すきなものたち。

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好きなもの、好きなこと、日々の出来事について語っています。

『真田丸』第47話「反撃」/片桐且元がナレ死。真田丸は壊され、堀は埋め立てられ…。しかしそれでも勝つことを諦めない。

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和睦か徹底抗戦か、どちらを選択するか。

いったんは和睦に傾きかけた大阪方だったが、幸村が茶々を説得したことにより、それがいったんは覆ったに思えた。

しかし、家康が大阪城に打ち込んだ砲弾が、その運命を変えた。

 

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大阪城の天守閣目がけて、家康が撃ち込んだ砲弾により、多くの侍女たちが茶々の目の前で死んだ。呆然とする茶々をきりは必死に守った。

 

且元ナレ死…。

 

茶々のいるところを避けるため、ということで居室を教えた片桐且元であったが、その約束を簡単に違え、まさに茶々を目がけて砲弾を撃ち込んだ家康に猛抗議する。

 

「話が違うではござらぬか!」

 

しかし、家康はまったく聞く耳を持たず、完全に無視。

 

普段は温厚な且元が、怒りのままに兵たちをなぎ倒すようにして、家康に向かってゆく姿が印象的でした。

 

「太閤殿下…。」 

天守に砲弾が撃ち込まれる様子を見て、その場に崩れ落ち、泣き崩れる且元。

 

関ヶ原の戦い以来、一人で豊臣家を支えてきた賤ヶ岳の七本槍の一人。

片桐且元は豊臣家を裏切ってしまったことを後悔し続け、これから約半年後にこの世を去ります。

その死の原因の詳細は分からず、病死とも自害とも言われているそうです。

 

片桐且元、ナレ死してしまいました。

 

優しい笑顔で石田三成の桃の木を一生懸命に世話している姿が印象的でした。

難題に直面して、胃が痛そうにしている姿も…。

最後、大阪城を去らねばならなくなったシーンは、本当に胸が痛みました。最後の最後まで苦しい立場に立たされることになってしまい、あの笑顔がすっかり消えてしまっていました。

 

和睦に向けて

 砲撃は一日で終わり、すでに弾が尽きているのでもう撃ってはこない。和睦する必要はないと幸村は訴えるが、茶々は目の前で多くの女たちの命が失われたことに大きなショックを受けていた。

 

「今後はどうなる?」秀頼は不安そうな様子を隠せない。

「和睦の案を双方出し合い、落としどころを探ります。」と修理。

 

「こうなった上は我らの有利となるように話を運ぶのみ。まだまだこれから。」

和睦に向けての評定が始まる。

 

まずなさねばならないことは牢人たちの処遇。

扶持を与え、豊臣の家臣となるように徳川に許しを得る必要がある。

 

そして牢人たちの処遇を和睦交渉の主眼とするには、こちらも徳川の条件を飲む必要がある。

 

 茶々が人質として江戸に行くか。

秀頼が大坂を離れ、どこか西国の一国の大名となるか。

 

秀頼は太平の世が訪れるのであれば、大坂城を出ても構わないと考えていた。

 

牢人たちを召し抱えるために、所領を増やすように申し出たいという幸村の意見に対し、大蔵卿局はとにかく牢人たちを追い出したくてたまらない様子。

「勝ったのだから、用済みじゃ!」とまで…。

ひどい(#`皿´) ムキーーーー!

 

秀頼は牢人たちに出来る限り報いてやりたいと考えている。

 

議論はなかなかかみ合いません。

 

「なりませぬ!」

「ありえませぬ!」

 

いちいち、口出ししてくる大蔵卿局にイライラしてしまいました。

 

牢人たち。

 

戦って手柄を立てるためにやってきた牢人たちも、和睦することには納得しておらず、不満がたまっている様子…。

 

毛利勝永ら、牢人たちは畑を耕していた堀田作兵衛を呼び出す。

そこで牢人たちに作兵衛は尋ねる。

 

「真田幸村はどんな男だ?命を預けるのに足りる男か?」と。

 

作兵衛は幸村と一緒にいた時間は短く、わからないと答える。しかし、その父・昌幸のことはよく知っているという。

 

「安房守様ほど義に熱い御方はおられなかった。」

 

「すぐに裏切るので有名だったではないか。」

裏切りに裏切を重ねて、卑怯な手も使ってきた昌幸のどこが義に熱いと言うのか。

納得できない牢人たち。

 

作兵衛は言う。

 

「あのお方は、生涯をかけて武田の領地を取り戻そうとしていた。信玄公への忠義を死ぬまで忘れなかった。そのためにはどんな手も使った。そして源二郎様はその血を受け継いでおられる。あのお方は太閤殿下のご恩に報いるためには何でもする。そういう御方じゃ」

 

そう。昌幸は死の間際に、かつての主君・信玄公を呼びながら死んでいった。

信濃を取り戻すってずーっと言い続けていた。

 

普段は柔和な表情をしている作兵衛が、厳しい顔を見せた。そして言うべきことを言って、いつもの表情に戻り、畑仕事に戻ってゆく姿が印象的でした。

 

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女同志で和睦交渉を

「和睦することはない。今すぐ総攻めを仕掛ければいい。」

と、和睦に納得がいかない様子の秀忠に、本多正信が家康の狙いをさらっと語る。

 

「和睦と見せかけて、敵を丸裸にする。それから総攻めを。」

 

飄々とした口調で、恐ろしいことをさらっと言ってのける。

さすが…。恐ろしい(((( ;゚д゚)))

 

豊臣方が申し出た和睦の条件に対し、あえて応じることのできないような条件を返す徳川方。そうやって豊臣の出方を見ようとしているのだ。

 

このままでは埒が明かない。

「ここから先は使者を立て、直に話し合うのがよいかと存じます。」と有楽斎。

自らが徳川方の陣へ向かうという。

 

しかし、幸村はこれを止める。

有楽斎が行けば、徳川方は「古狐」の本多正信が出てくる。

そうすれば、面倒なことになるし、そもそも幸村は有楽斎を信用していない。

 

そこで幸村は考えた。

ここは女の使者を立てるのがよい、と。

「そうすれば向こうも女を出すよりありません。」 

 

「それでは参りましょう!」と自分がやる気満々の大蔵卿局。

 

しかし、大蔵卿局の言葉には耳を貸さず、幸村は

 

「こちらは常高院様がよろしいかと。」と、初を交渉役に立てることを提案する。

 

常高院は名前を初という。茶々の妹。浅井三姉妹の真ん中。

その夫、京極高次は徳川方の大名であったので、間を取り持つにはぴったりの人物。

そして、常に平常心で曇りなき目ですべてを見ている初ならば、適任だと考えたのだ。

 

しかし、一人では心もとないという初に大蔵卿局が同行することに。

 

「私も参りますので、何一つ心配はございません。」

「お任せあれ!」

 

やる気満々の大蔵卿局に、視聴者も嫌な予感しかしませんが、幸村も嫌な予感がしてならない様子…。

 

徳川方の交渉役は阿茶局。

 

幸村は面識がないものの、きりは何度か面識がある。

 

「なかなかの食わせ者ですよ。本多正信が古狐ならば、阿茶局は女狐。見た目からすると女狸ですよ。」

 

そこで幸村はきりを付添いとして同行させ、「雲行きが怪しくなれば、かき回せ。」と指示を出す。

 

「無用でございます!」と大蔵卿はそれを拒否しようとするが、茶々の「面白い!」という言葉で、きりが同行することが決定。

 

ここでちょっと大蔵卿局が寂しそうな、ショックを受けたような顔を見せました。

大蔵卿局としては、茶々を子供の頃から茶々のそばにいたわけで、自分こそが茶々を守るんだっていう想いも人一倍強かったはず。

自分の意見が聞き入れられず、他の人が頼りにされてるのを見るのはいい気分じゃなかっただろうね。

砲撃にショックを受けて憔悴した様子の茶々を心から心配し、案じている様子も伝わって来たし…。憎らしいけど、悪い人ではないんだよなぁ…。

ということはわかりますが、この後、大蔵卿局がとんでもないことをやらかしてしまいます…。

 

きりも「おまかせあれ!」と大蔵卿局の口調をまねたように言い、そして実際に大活躍を見せます。

 

 阿茶局は頭もよく、政のこともよくわかっていたそうです。そういうところが家康のお気に入りでもあったらしいんですね。局は局でも、大蔵卿局とは格が違うのです…。

 

で、嫌な予感が的中しまくりの、和睦交渉が始まります。

 

和睦交渉の結果、真田丸を破却し、堀を埋め立てるという最悪の結果に。

 

阿茶局は見事でした。

ぱっと見ただけで、初と大蔵卿局、どちらがやりやすいか、見抜いたのでしょうね。

交渉役は初だというのに、大蔵卿局にばかり話しかける。

 

茶々は人質に取らない。

秀頼は大阪を出なくていい。

もしも国を移るならどこでも好きな場所へ行っていい。

秀頼の安全は保証する。

牢人たちは処分しない。

 

阿茶局はそちらが戦に勝ったのだからと、豊臣方に、有利な条件ばかりを出してくる。そして「あとはおいおい決めて行きましょう」と。

 

「良いことづくめではありませんか!」

すっかり気分を良くし、安心しきった様子の大蔵卿局…。

その様子を不安に感じた初は、言葉を発しようとするものの、大蔵卿局と阿茶局に阻まれてなかなか話に入ることができない。

 

そこで、「引っ掻き回せ。」という幸村の指示通り、きりが引っ掻き回す。

 

「足がつりました!!」と大声で叫んで、床を転げまわるのです。

 

さすがです!

ひとしきり転げまわって、場の流れをぶった切った後、初に向かって頷いて合図を送る。

 

そこでようやく茶々は牢人たちを召し抱えるために所領を増やしてほしい、と申し出たことについてはどうなっているのか、と阿茶局に問う。

 

それについて阿茶局は曖昧にごまかし話をそらす。

そして牢人たちを疎ましく思い、追い出したいと考えている大蔵卿局に共感する振りをして、とんでもないことを言いだす。

 

それは「真田丸を壊して、堀を埋めてしまえばいい。」

「そうすれば牢人たちも出てゆくでしょう。」と。

 

この後きりがまたしても足がつった振りをして、転げまわり、初も頑張るのですが、結局阿茶局と大蔵卿局に押し切られてしまう。

 

「さすがは阿茶さま!」

「そういたしましょう。」

「埋めてしまいましょう。」

おほほほほ~、と大喜びの大蔵卿局…。

 

こうして、真田丸の破却と堀の埋め立てが決められてしまったのです。

それこそが徳川家康の狙いでした。

 

真田丸と堀がなくなれば、大阪城は守るものがない裸城。

そうしてから和睦の条件を破るように仕向け、総攻めを掛ければいい。

 

そうすれば、豊臣方に勝ち目はない。

 

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呆然とする幸村。

徳川からの書状に記された和睦条件の条件はあまりにも豊臣に都合がよすぎる。

何か裏があるのでは、阿茶局と大蔵卿局の間で交わされた約束があるのではと考える幸村はきりにそれを確認する。

 

「真田丸を壊し、堀を埋め立てる。」

 

衝撃的な和睦条件を知らされた、まさにその時に徳川軍の兵たちが真田丸を壊し始めた。

 

最悪の結果を招いてしまったにも関わらず、それを理解していない大蔵卿局。

 

「私が許しました。」

「戦は終わり、あのようなものは無用の長物。」と言い切る(((( ;゚д゚)))

 

「牢人たちを養う金銀はもうない。」いや、そんな問題じゃないですから(((( ;゚д゚)))

 

「なんと愚かな。戦うことができぬ我らに、家康が約定を守るとお思いか!」

 

幸村は強い言葉を大蔵卿局にぶつける。

 

大野修理も。

「母上は豊臣をお潰しになるおつもりか。」と。

 

それでも「すべては豊臣のためじゃ~!!」と言い張る大蔵卿局。

 

「これでよかったのだ。」と呟く有楽斎…。

 

大蔵卿局には、かなりげんなりさせられました(#`皿´) ムキーーーー!

ここのところ、ずっとげんなりさせられっぱなしでしたが、今週は特にひどかった…。

 

初ときりがあんなに頑張ってるのに、なに全部台無しにしてんのよ!

あんたのせいじゃん!

あんたのせいで豊臣が滅びちゃうじゃん!

 

と、怒り心頭だった方、全国にたくさんいらっしゃるはずゴ━━━(#゚Д゚)=○)`Д)、;'.・━━━ルァ!!

 

大蔵卿局、演じているのは峯村リエさん。

よくこんなに憎らしい人を演じることができるなぁ、とその演技力にしみじみと感動してしまいました。

峯村さんはきっと本当は優しい女性だと思うんですよね。

 

っていうか、大蔵卿局だって、愚か者だけど、彼女なりに豊臣のことを案じているので、悪い人じゃないなんだよなぁ…。

あぁ、でもはっきり言って好きじゃないわぁ(≧ヘ≦) ムゥ

 

こういう人、会社にもいるかも…。

自分はできると思い込んで、引っ掻き回して、周りに迷惑かける人。

しかもその自覚がない人。

頑張り屋さんなのは頑張り屋さんなんだけど。

他の人が褒められたり注目を浴びたりするのも我慢ならなくて、自分一人で手柄をあげようと頑張るけど、空回りして、状況を悪化させる人。

大蔵卿局を見るたびに、一人のとある元同僚のことが思い出されてなりませんでした。

 

望みを捨てぬ者だけに道は開ける。

 

和睦交渉の結果、真田丸が壊され、堀が埋め立てられることが決まったと牢人たちに報告する幸村。

 

「もはやこの戦に勝ち目はなくなった。すべては私の力不足だ。申し訳ない。」そう言って、牢人たちに頭を下げる。

 

もう立てる策はない。真田丸も堀もなくしてしまった大阪城ではもう戦うことはできない。

「城を枕に討死しようなどとは考えぬように。そうそうと立ち去るがいい。」

それだけ言い残して、幸村は牢人たちの前から立ち去る。

 

何やらじっと考え込むような表情の又兵衛が印象的でした。

「おもしれえじゃねえか。」そう言って笑う表情も…。

最初は問題児っぽかったけど、やはりムードメーカーで、人を惹きつける魅力のある男なんだよなぁ。

「お前ら行くあてあるのかよ。行く場所ねえやつらがここに集まったんじゃねえのかよ。」

立ち去ろうとしていた牢人たちも、又兵衛の言葉で足を止める。

 

そして幸村は、春と大助、内記を前にして城を出て上田に行くように話す。

 

しかし、そこに牢人たちが駆けつける。

 

「何をのんびりしてるんだよ。早く策を立ててくれよ。」

「儂らはお主に従う。」

「考えろ、どうすれば勝てるか考えるんだ。」

「徳川に一泡吹かせてやりましょう!」

 

牢人たちは口々に、そう言う。

 この状況でも決して諦めず、最後まで戦う覚悟をした男たちの姿。

牢人五人衆の仲間、木村重成、塙団右衛門、堀田作兵衛…。

 男たちの熱い想いに胸が熱くなり、「ここにいる人たちはみんな死んでしまうんだ…。」そう思ったら、涙が出ました。

 

そして、秀頼も姿を現す。

 

「決して望みを捨てぬ者だけに道は開けるとそなたは言った。私はまだ望みを捨てておらぬ。」

そう言って、幸村の手を取るのだった。

諦めかけていた幸村の心に再び、勝利への執念が蘇った。

 

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まとめ、その他気になったこと。

 

大蔵卿局にイライラ

 

とにかく大蔵卿局に、イライラさせられました。

戦のことなど、何も知らないくせに、なんであんなに偉そうなのか!

どうして自分のやってることが豊臣を追い詰めていることに気付かないのか!

 

いったい、なんなのよ~!!って怒り心頭だったわけですが。

 

豊臣家が滅亡してしまうのは揺るぎない史実であって、そうなるにはあんな風に自滅に向かって追い込んでくれる役どころが必要なのだから、仕方ない。

こんな風に全国の視聴者から嫌われてしまう役どころ、峯村リエさんだって辛いはず。

 

茶々

 

目の前でたくさんの侍女が亡くなって、心に大きくダメージを負ってしまった茶々。

「茶々を叱ってください。あれほど和睦はしないと言っておきながら。」

「もうこのようなことはたくさんじゃ。」

ふらふらと歩いて、倒れ込むように幸村の胸にしがみ付く茶々を見るのも辛かった。

 

幸村曰く、「あの方はずっと心が休まる時がないのだ。」と。

茶々の心が本当に休まる時って、って死んじゃう時なんだなぁ、ふとそう思ったら切なくなった。

 

修馬がしゃべった

 

いつもメンチ切ってるばかりだった大野修理の弟・修馬。

今回、初めて(たぶん)セリフがありました。

彼は戦いの時に先陣と切って、敵方に切り込んでゆく立場の人なので、心情的に牢人たちに近いらしい。だから、牢人たちのことをすごく心配して思っているみたい。

でも、この先彼のそんな思いもまた、波乱を呼ぶらしい。

 

修羅場。

 

今週は信之夫妻に修羅場も訪れました。

 

「心が休まるから。」とお忍びでお通の屋敷を訪ねていた信之。

 

「源二郎が命を懸けて戦っていると思ったら、いてもたってもいられない。」と言いながら、お通に膝枕&耳掃除(`□´)コラッ!

思いっきりリラックスしてるように見えますけどね。

 

そこに乗り込んできた、稲とおこう。

 

「悔しゅうございます。旦那様を癒して差し上げるのは、私の役目でございましたのに。」

「この女~。」

と、思わずお通にとびかかるおこうさん。

 

ほんと、かつての病弱で気弱だったころのおこうさんの面影なし(笑)

 

結局、お通さんはお金をもらって信之の相手をしていただけだったようで。しかもそのお金はこっそり家臣が払っていたらしく…。

信之はちょっとかわいそうでしたが、お通さんはドライ極まりない感じでした。

 

まあ、どうやら浮気は未遂であったらしいということで、よかったよかった。

 

残すところ、あと3回。

 

最後の最後まで、諦めない幸村の姿は胸を打ちます。

幸村がここからどんな策を立て、どう最後の戦を仕掛けてゆくのか。

 

結末はどうなるかはすでに知っているので、観るのは怖い気もしますが、来週も楽しみです。

 


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※セリフ等は不正確な部分がありますので、確認して修正をする場合があります。